1: 名無しさんR 2018/04/10(火) 10:43:13.31 ID:BrQakQGV0
100円ショップ大手「ダイソー」が初めて300円ショップをオープンした。なぜ今、300円なのか。意外な売れ筋商品からその狙いを探った。

100円ショップ「ダイソー」を展開する会社がオープンさせた300円ショップ。店内にはキッチン用品や食器など約2000品目をそろえる。

客:「柄とかレパートリーがいっぱいあるから良い」「安い。これでいいのって感じ」

しかし、よく見ると100円ショップでも販売されているのと同じような商品もちらほら。例えば、お皿。100円ショップのものとどこがどう違うのか。

大創産業THREEPPY責任者・井内武史さん:「デザインがあり、電子レンジでも使える。割れない。でもおしゃれ」

300円の理由。それはデザイン性の向上。さらに電子レンジで使えたり、割れにくいなどの機能性の向上。お玉は製造コストを上げることで先から持ち手にかけて継ぎ目がない洗練されたデザインを実現できたという。なかでも売れ筋が、レンジで温めるだけでご飯が炊ける炊飯マグだ。1合の米と水をマグに入れ、ふたをする。そして、500ワットで7分加熱すれば完成だ。意外な売れ筋商品もある。部屋の模様替えに便利な壁に貼るクッションシートだ。300円にしたことで大きなサイズでの販売が可能になった。

http://news.livedoor.com/article/detail/14555104/
ここが100円商品と違う…ダイソーが300円ショップ
no title

続きを読む