1: 名無しさんR 2016/11/28(月) 16:35:29.49 ID:NJ/Sm+1Q0
 これまで以上に厳しい世間の目が、いま「過重労働」に注がれている。ロイヤルホストやマクドナルドなど、企業も営業時間短縮の取り組みを始めた。

 広告会社電通の新入社員だった高橋まつりさん(当時24)の過労自殺が明るみに出たことで、改めて社会問題となっている日本人の過重労働。その後、厚生労働省の強制捜査を受けた電通が東京・汐留にある本社ビルの「午後10時消灯」を決めたことは周知のとおりだ。

 加えて11月17日には、電通が社員手帳に記載されている社員の心得「鬼十則」についても、2017年からの記載取りやめを検討していることがわかった。「鬼十則」には「取り組んだら放すな、殺されても放すな、目的完遂までは……」などと記され、電通の企業風土を象徴しているとされていた。

 ファミリーレストラン「ロイヤルホスト」を運営するロイヤルホールディングス(HD)が24時間営業の店舗を来年1月までに廃止することを決定し、業界では異例の「定休日」を設ける検討も始めていると報じられたのも同じ日。これらのニュースで、社会が動き始めたことを実感した人も多いのではないか。(以下略)

もう、24時間働かない!年中無休、24時間営業を見直す企業続々(dot.)
http://news.goo.ne.jp/article/dot/nation/dot-2016112800213.html

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