1: 名無しさんR 2017/07/17(月) 23:23:28.41 ID:jKpKvrrj0
必要な商品の買い物で節約したいのは誰でも同じだろう。インターネットはその可能性を与えてくれる。しかし、通販は信用すべきか?スプートニクは、どれほど値段が安くてもネットで買うべきでない商品のリストを組んだ。

① コンドーム
中国の大手通販サイト「Aliexpress」はロシアで凄まじい人気を誇るが、店員が騙すこともしばしばだ。例えば極薄コンドームが457ルーブル(約1000円)で、一見高く見えるかもしれないが、100個入りなのだ。しかし、商品の画像にはなぜかコンドームの有名メーカー「Durex 」のそれが写っている。当然、この会社は郵便であなたに届くそれとは何ら共通点を持たないだろう。

② アクションカメラ
節約愛好家は、郵便で届いたガジェットが、「たしかに安いが、その代わり受けとったものは一体何だ?」とよく訴える。カメラが5分でバッテリー切れを起こし、水に触れた瞬間故障し、そもそも1度しか電源がつかず、その後は完全に壊れることだってある。

③ 服

④ 携帯
100ドル安くても携帯を検討するのは無益だ。なぜ?画面のドット落ちやきしむ本体、不良品のバッテリー。これは「サプライズ」の完全なリストではない。

⑤ 電気カミソリと脱毛器
下手に作られたカミソリは簡単に肌を傷つけ、食い込み、一生モノの怪我を残す可能性がある。裁判を起こす相手はおらず、何らの補償金も期待できない。

⑥ メモリースティック
1テラの容量のハードディスクは、32Gバイトを貯めるやいないやデータをただ上書きする機器であるかもしれない。メモリースティックとハードディスクのためには信頼のおけるコンピューター販売店に行った方がいい。

⑦ アダプターとケーブル

⑧ イヤホン
ネットは、イヤホン選択には最悪の場所だ。音が割れたり、片耳が壊れていたりする。リスクを取る必要なんてあります?

⑨ ハンドスピナー
ネットで購入したハンドスピナーの90%はただおぞましいものだ。ブレードはガタガタで、ベアリングは死の間際に出すかすれ声を発し、回せる時間は30秒ほど。

⑩ さらに他にも
外部バッテリー、防水ガジェット、ビデオカード など、リストは無限大だ。

https://jp.sputniknews.com/life/201707163886862/

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