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ネガティブ

【芸能】SKE時代にはもう戻りたくない…卒業したアイドルの告白から見る、アイドル業界の過酷さ、貧困、性接待強要の実態

1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/08/02(日) 16:21:50.29 ID:???*.net
表向きは華やかな“アイドル”という職業だが、その裏では“やりがい搾取”にも似た過酷な労働がまかり通っているのは昨今盛んに報道されている通り。そして、そんな報道を裏付けるかのように新たに裏実情を告白する元アイドルが現れた。

2014年にSKE48を卒業し、現在ではグラビアを中心として活動している金子栞が「週刊実話」(日本ジャーナル出版)2015年7月23日号掲載の杉村太蔵との対談でSKE48時代を振り返っているのだが、その発言があまりにもネガティブで話題を呼んでいる。

「(「栞さんは、SKEのころから“地味系”だったんですか」という質問に対し)そうですね。そのころからずっと引っ込み思案です。どうしてかっていうと、ダンスや歌が嫌いだったから(笑)。センスがなくて、踊りは下手で、歌も音痴…。特にSKEは髪をかき乱すような激しいダンスが特徴的だったから…。あ、それと集団でいるのも苦手で、名古屋にもあまりなじめなかったんです(笑)」
「まずご飯が合わなかったかな…。それと、みんな気が強そうで、おっとりタイプの私は気が引けてしまうというか…。地元の埼玉が一番いい。私は地味なんですよね。なのにSKEは踊りも激しく、私はジャンプしても高く飛べないし、動作もワンテンポ遅くて、よく怒られました」
「SKEに入ったことは後悔していないけど、楽しかったかと聞かれると…うーん、まあ、いい経験にはなりました(笑)」
「(「もう一度、SKEに入れといわれたら?」という質問に対し)もう入りたくないです(笑)」

金子本人も言及している通り、SKE48といえば沖縄アクターズスクール出身の振付師・牧野アンナによる厳しいレッスンと、その結果鍛えられた激しいダンスが特徴のグループ。SKE48のドキュメンタリー映画に収録された、苛酷なレッスンに松井玲奈が腰を故障する一部始終はファンの間で語り草になっている。
グループ卒業後も芸能界に身を置く人間でありながらも思わず「(SKE48には)もう入りたくないです」と言ってしまうとは……。グループアイドルの一員として活動するのはそれほど過酷なものなのだろうか?

金子栞といえば、世間的な知名度は低いものの、SKE48のシングル「オキドキ」「片想いFinally」「アイシテラブル!」の3作で選抜入りし、“SKEのエース候補”とも呼ばれた人物。13年の選抜総選挙では63位にランクインしている。

そんな恵まれたキャリアを歩んだ人物すら、卒業後このような赤裸々な本音を暴露したことに驚きが隠せないが、昨今のアイドル界の状況を振り返ってみると、その惨状はこんなものではなかった。

まず、金子栞も所属していたAKB48グループについて。「週刊文春」(文藝春秋)2010年5月6日・13日合併号では、メンバーの父親(名前は伏せられている)からの手記が掲載された〈AKB48は現代の「女工哀史」〉という記事が組まれ、当時大きな話題となった。

そこには、朝は始発で出かけて夜は終電で帰ってくる過酷な労働環境、そして、それだけのハードワークなのにも関わらず理不尽な薄給しかもらえない悲惨な状況が告白されていた。

〈いまだに娘の給料は約十万円です。現在の所属事務所との契約にはCDの印税から何%、写真やグッズなどの売上から何%、と歩合収入が明記してあったのですが、加算されていないのです。
イベントのグッズ売上でいくらかの振り込みが一度ありましたが……。親同士で話してみると、ごく一部のメンバーを除いて、選抜組でも月給十万円程度。それなりの額をもらっている人はどうやら三、四人のようです〉(前掲書より)

記事掲載から5年ほどの月日が経過しているので、現在の状況はこのときに比べれば好転しているのかもしれないが、AKB48グループが栄華を極める過程には、こういった許されざる犠牲があったのである。

ただこれなどは、たとえ月給10万円でもお金をもらえていただけまだマシなのかもしれない。さらに調べていくと、アイドル業界に蔓延する“貧困”は目を覆うばかりだった。

とくに悲惨なのが“グラビアアイドル”である。

http://netallica.yahoo.co.jp/news/20150802-00010001-litera
2015/8/2 16:00 - リテラ

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【出版】「キモい」→「存在感がある、ミステリアス」--女子高生による“前向きな言い換え”『ネガポ辞典』が大人気! [05/29]

引用元: 【出版】「キモい」→「存在感がある、ミステリアス」--女子高生による“前向きな言い換え”『ネガポ辞典』が大人気! [05/29]

1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/05/29(水) 16:49:20.01 ID:???
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2012年9月、主婦の友社から出版された『ネガポ辞典』が11万部(4月末現在)と売れている。この辞典、例えば「計画性がない」→「行動力がある、土壇場に強い」。「キモい」→「存在感がある、ミステリアス」と、ネガティブ(否定的)ワード約600語をポジティブ(肯定的)に言い換えている。

著者は、札幌在住、女子大学生の蠣崎明香莉(かきざき・あかり)さん(20)と萩野絢子(あやこ)さん(20)だ。彼女たちが高校時代、もう1人の仲間と全国高等学校デザイン選手権大会(通称デザセン)に応募し3位に輝いたプレゼンがもとになり、アプリ化されたものが基になっている。アプリは約300語が検索できる。

編集を担当した第3編集部・三宅川修慶(みやがわ・しゅうけい)さんは、テレビの深夜番組で紹介されているのを見て書籍化を思いついた。以前、携帯小説を出版し「本として持っておきたい、ページをめくって読みたいと思ってもらえれば、1000円程度の本なら売れる」という経験があった。そこから「アプリとは違う素材感と装丁、1冊持っておきたいものを作れば、著者と同世代の読者に2万~3万部は売れる」と思ったという。

早速、2人と連絡をとった三宅川さんは、無料コンテンツそのままでは金をとれないと書籍オリジナルのワードを450くらい考えてもらい、その中から300ワード追加した。

発売に当たっては、「北海道から盛り上がる」という売り方のストーリーを営業部門と考えた。そのため、営業担当はわざわざ「札幌平岸高校の生徒たちが考案」と書いた注文書を作り、書店を回った。北海道人は道内発を応援しようという気質が強く、早速、札幌の有力書店から「盛り上げましょう」と申し出があった。

札幌のメディアはアプリになったときから注目していたこともあり、「いよいよ出版される」と取材した。11月には、共同通信が全国へ配信。朝日、日経の記事となった。特に日経の記事は経営者層に読まれ、「部下に読ませたい」と予想外のおじさん需要が起こった。

そして、2月、テレビ番組で紹介されると他のメディアが追随し、ブレークした。メディア間の連鎖で広がる相互作用を「メディアトーク」と呼ぶが、三宅川さんは「2度、メディアの波があると大きく連鎖する」手応えを感じた。

「出版不況」といわれて久しいが、三宅川さんは「その言葉を使うことで、編集者自身が思考停止になっているのではないか」という。「大きいヒットを狙っても難しいが、市場があって類書がないものを探せば、コンスタントにヒットを出すことはできる」のであり、そのために常にアンテナを張っているのが、プロの編集者だと考えている。

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◎主婦の友社--『ネガポ辞典』
http://www.shufunotomo.co.jp/acx/negapo/

http://www.zakzak.co.jp/economy/ecn-news/news/20130529/ecn1305290711000-n1.htm

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