1: 名無しさんR 2017/06/28(水) 19:39:08.43 ID:CAP_USER9
赤裸々な性描写が話題を呼んだ、99年公開のR-18指定映画『アイズ・ワイド・シャット』。鬼才スタンリー・キューブリック監督の遺作であるが、この作品には今まで語られてこなかった監督の秘密が隠されていたという。

■『アイズ・ワイド・シャット』に隠されたキューブリックの警告

『アイズ・ワイド・シャット』秘密結社入会の儀式。この後、乱交パーティが開かれる「YouTube」より引用
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今回、同映画にトム・クルーズとともに出演した女優ニコール・キッドマンが、監督が残した衝撃の発言を暴露したことで、ついにその秘密が明らかになった。なんと、最も有名なシーンである「仮面乱交パーティー」は、監督の命を賭けた告発だったというのだ!人気海外TVシリーズ『ビッグ・リトル・ライズ?セレブママたちの憂うつ?』のプロモーションインタビューに応じたキッドマンは、生前キューブリック監督が「秘密結社」の研究に没頭し、彼らの恐ろしい実態を語っていたと告白。

「スタンリーは、ペドフィリアが世界を動かしていると言っていたわ」(キッドマン)「彼は生涯を通して秘密結社を研究していたわ。すっかり夢中だった。そして、こう言ったの。エリート、つまりトップの秘密結社は特殊な性癖を持った男たちでいっぱいで、彼らはペドフィリアという共通点で集まり、結束していると」(同)

インタビューに答えるニコール・キッドマン「YouTube」より引用
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「彼らはお互いの黒い秘密を知っているから、そこから抜け出すことは簡単じゃない。死ぬまで団結するらしいわ。抜け出したいと思っても、他のメンバーに阻止される。世界をめちゃくちゃにしながら、死ぬまで組織に残るのよ。これがスタンリーが私に話してくれたこと。だけど、とても複雑だから、ちゃんと説明できていないかもしれない」(同)

ここで言及されている秘密結社が具体的にどの組織を指しているかは明らかではないが、以前トカナでも報じたように、米ニューヨークには「エリート小児性愛者グループ」が存在していると露プーチン大統領が暴露した上、最近ではローマ法王が小児性愛者のカトリック神父を黙認するような発言をし、世界中に衝撃が走ったばかりだ。世界中のエリートらが何らかの小児性愛グループに属していてもおかしくはないだろう。

■キューブリックの死とも関係か?

もうお気づきだと思うが、『アイズ・ワイド・シャット』の問題のシーンでキューブリック監督が訴えたかったことこそ、悪魔を崇拝するペドフィリア秘密結社を告発することだったというわけだ。その証拠に、キューブリック監督の次回作はペドフィリアについて描かれる予定だったという。

キューブリック監督は『アイズ・ワイド・シャット』の公開を待たずして、1999年に急死するが、この死にも同映画の内容が関係していると指摘されている。監督の死の真相を聞かれたキッドマンは、眉毛を釣り上げながら、「言うこともできるが、どのメディアも発言の内容を公表することは許されないだろう」と、警告。

ペド結社の一員と思われる権力者がそれを許さないというのだ。ということは、このようなギリギリの発言をしているキッドマンもただでは済まないだろう。彼女はなぜ今このタイミングで公表に踏み切ったのだろうか? これは1つの謎である。

とはいえ、このニュースを報じている「Yournewswire.com」は、オルタナティブニュースサイトとして知られており、キッドマンの発言の真偽には疑問が残る。大手メディアもこの件について一切報じていないが、これはキッドマンが真実を語り過ぎたため、検閲されたと見るべきだろうか? 
最終的な判断は読者に委ねたい。

http://tocana.jp/2017/06/post_13661_entry.html
http://tocana.jp/2017/06/post_13661_entry_2.html

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